2008年08月

2008年08月07日

8月4日ですが、帰宅すると電気のブレーカーが落ちていました。
想像するに近くで落雷があったということでしょうか。。
ブレーカーをあげると電気は通っていましたが、
テレビの画面にはブラウン管が焼けたようなヘンな赤い雲模様が現れ、
ADSLのルータはリブートを繰返しました。
アイスクリームはなんとか半解で済みました。

そんなわけで、やっとメールがチェックできたところです。




2008年08月04日

手話講習会。

聴覚障害の人たちが戦争の時も情報から遠ざけられて生きてきたことの
苦しみの大きさにはっとしました。
そういうことは今の普通の暮らしの中でも起こることで、
健聴者は知らず知らずのうちにしているのではないでしょうか。

50音の指文字は、まだなめらかに出てこないし読み取りがなかなか難しい。。
手話ニュースでも、テロップと音声があった上で、やっと読み取れる単語がいくつかです。
こうしてみると、聴覚障害の人たちがいかによく物事を見ているか、いかに目からの情報量を太くしているかに驚かされる。

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そして日比谷でポニョ。


「おしまい」が出たときの劇場内の空気はなんともやりきれなかった。
ハウルで打ちのめされて今回も期待していた音については、
手書きであることで描写に間のようなものが生まれたり、
いろいろ見え方聞こえ方が変わってくるのだと思うが、
そこに音が踏み込んで行けてないような分離してしまっている感じがした。

何があったのかなー。
監督・作者が郷愁に潜り込んでしまったかのような、
誰かのために作られたかのような、
わたくしとしてはちょっとさみしい気持ちがしています。
宮崎さんのような人でも、このようなところにはまってしまうということなのか。
それは勝手な感想なのですが。

けれど、幼い頃の記憶のキラキラとした一瞬の残像や、照りつける日差しに揺れる夢のような、誰にでも共感できるようなイメージに溢れていたところは印象的でした。

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有楽町駅前の雰囲気がずいぶん変わっていました。
ゆっくりと夜のコーヒーを楽しんで、帰宅。


2008年08月03日

アルバイトですが、
冷房が効いているところにいるのに、けっこう汗をかくのは何故かなあと考えています。

堅そうなイメージを演出するためにジャケットなんぞ着ていることとか、
すぐ側の駐車場に出るためのドアが開閉するだけで猛烈な熱風が入ってくることとか、
コウコウと光る蛍光灯の電磁波を浴びていることとか、
いろいろ考えてみましたが。

やっぱり代謝があがっているってことなのでは??
ここでもっと身体を動かさなくては!と不必要な立ったり座ったりを繰り返したり、
突然不自然な拭き掃除を始めたり。
お客様の対応をしている時の頭の中でいっぱいいっぱいな状態も、
いろいろ活性してて代謝を上げているのかもしれないし。

そんな調子で、ちゃんとした運動をする努力ではないところが自分らしいのですが。

3ヶ月近く食べつづけてきた「ピュアファイバー カルニチンプラス」もあと少しで底をつくころです。

見た目には顔や背中がずいぶんスッキリしたと思うのですが、
先日電気屋さんで体脂肪などをスキャンしてきたところでは、
どうやらわたくしは体質的に筋肉量が多いので体重にはなかなか反映されないようです。。

でも、体調改善の先に健康的な体重管理があるという意味では、
良い流れになっているとは思います。
疲れも残りにくくなってきたし、寝覚めも楽になりました。
こういうことも関係あるのではないでしょうか。

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